小林工業のロハスな家

お客様の満足、納得のいく家づくりが基本です。
ロハスな家創り日記
理想の設計・デザインを叶える

 理想の設計・デザインを叶える


理想の設計、デザインとは?!
デザイン力のある会社を選ぶコツ

デザイン力のある会社を選ぶコツ

あなたが描く住まいのデザインとは、どんなものでしょう。もし打ち合わせでリビングの広さとか和室や子供部屋の有無といった“間取り”ばかり聞かれたら……?

「ロハスな家」では、そんな住み手の悩みを女性建築士が解消。お客様のライフスタイルをじっくりと聴いた上で経験豊かなプロの知識やアイデアをプラスし、家族にぴったり合うデザインをつくり上げていきます。当社のデザインスタッフはハウスメーカーで多くのデザインを手掛けてきた人や子育て経験が豊富な者など、さまざま。奥様が最もこだわるキッチンまわりのデザインも、主婦の先輩として使い勝手や導線まできめこまかな提案ができます。また、毎年自社の研修旅行で学んだ欧米各国の建築物や町並みのエッセンスを加え、日本の風土や各家族のライフスタイルに合った唯一無二のデザインに仕上げます。

家族のライフスタイル


家族のライフスタイルをしっかり伝えましょう!

デザインの打ち合わせではまず、家族のライフスタイルをしっかりと伝えましょう。生活スタイルに合った間取りやデザインを提案してくれる会社こそ、信頼できるデザイン力を持った住宅会社なのです。

ロハスな家

「ロハスな家」では、設計とデザインを同じスタッフが作成。お客様の想いと希望を、機能的かつイメージ通りのテイストに仕上げます。
図面は細部まで手描きにこだわり、お客様と何度も打ち合わせをしながらじっくりと時間をかけて完成させていきます。でき上がった図面は、小林工業とお客様とが所有。もちろん工事に携わる技術者も、すべてこの図面に基づき丁寧に仕上げていきます。
併せて、「ロハスな家」の魅力が体感できるモデルハウスを活用することで、おぼろげだった家づくりのイメージが、より明確に。実際に見て、触れて、使って感じた間取りや導線、素材を参考にして、さらに踏み込んだ打ち合わせをしてください。

モデルハウス情報を見る

予算内で納得デザイン
  1. 雑誌の切り抜きなどを見せ、ビジュアルでイメージを伝える
  2. 「ここだけは譲れない」こだわりを、明確に伝える
  3. 総予算を伝える
  4. プロのアドバイスを聞きながら、必要なアイデアを採用する


おすすめは、ご自分が好きなテイストと予算を住宅会社に伝え、なおかつ多少の予備費を心づもりしておいた上でコーディネート計画を立ててもらうこと。プロは絶対に本物を使うべき“見せ場”と、少しでも安く仕上げる“節約ポイント”を知っていますから、バランスの良い予算配分ができます。しかも、絶対にお値段以上の価値を生み出したいと考えるのがプロというもの。お客様にとってかなりお得な結果になるのは明らかです。

空間をデザイン

太陽光と窓

一般的に、南向きに大きな窓をつくれば明るい家ができると言われます。しかし設計によっては暑すぎたり眩しすぎたり、道路に面していて外から丸見えになったりすることも。
反対に、夏の西日は困りものですが、冬の西日は夕方もなお家の中を明るく保つ効果が。一般には敬遠されがちな北向きの部屋も、一年を通じて光が安定していることから、書斎や子供部屋におすすめです。
光の取り扱いを熟知したプロが家を設計すると、四季ごとの太陽の軌道、敷地の向き、外部からの視線、室内からの眺望などを考慮に入れて、最適な場所に窓を設けます。また、室内に入れる光を調節するため、軒の深さ、植栽なども採光計画に取り入れます。
光を効率よく採り込むこと。それは、空間デザインのプロとしての腕の見せどころでもあります。

太陽光と窓



照明

自然光だけでなく、直接照明と間接照明を使い分けることで生まれる陰影も空間づくりに生かしていくのが「ロハスな家」。直接照明が生活の場を明るく照らすことを優先とするのに対し、反射を利用して周囲を照らす間接照明は、目に心地よく癒しの雰囲気を与えてくれます。
しかし、両照明のバランスを取ることは容易でなく、まして家中の照明計画までつくるとなると大変な労力です。また、予算もオーバーしやすいため、プロのコーディネーターに任せた方がベターです。

照明



建築家が採光と並んで気を遣うところ。それは“家の中に空気の淀んだ場所をつくらない”ということ。つまり風通しをよくするということです。
しかし、採光同様、大きな窓をつくれば良いというものではなく、地域特有の風向きを考慮に入れて、風がうまく抜ける場所に窓をつくらなくてはなりません。
また、「ロハスな家」は長期優良住宅が標準仕様となっているため、断熱性が非常に良く、家全体をほぼ一定の温度に保つことができます。この性能の良さも、室内の空気の流れをよくしています。

写真で見る間取り
風



夢をかなえる家づくり

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