小林工業のロハスな家

お客様の満足、納得のいく家づくりが基本です。
ロハスな家創り日記
自分に合う住宅会社を選ぶ

 自分に合う住宅会社を選ぶ


ホームビルダーの選び方

後悔しない敷地選び

家づくりをする上で多くの家族が重視すること。そのトップ3が「耐震性」「耐久性」「省エネ性」。大切なわが家を次の世代に受け継ぐ上で、安全性や経済性は今や無視できない条件なのです。
ところが、最近はどの住宅会社も地震に強い家を謳っていたり、節電効果をアピールしていたりと、各社横並びの印象。一体どの住宅会社をチョイスすればよいのでしょう。

後悔しない敷地選び

そんな時、目安の一つとなるのが「長期優良住宅」。長期住宅とは、長期にわたり家を大切にし、快適な状態で住まうことができる住宅のこと。長く暮らすことで廃棄物を減らして環境への負荷を軽減し、建て替えの繰り返しによる人々の負担を和らげて、より豊かでやさしい暮らしへの転換を図ることを目的としています。「ロハスな家」が手がける住宅は、すべて長期優良住宅の基準を上回る仕様を標準とし、より安心安全で質の高い住宅をお届けしています。

長期優良住宅の認定基準をクリアする、「ロハスな家」の住宅性能

長期優良住宅は≪耐震性≫≪耐久性≫≪省エネ性≫に加え≪メンテナンス性≫にもすぐれています。特に「ロハスな家」が加入しているイノスグループの住宅構造は、4つの項目すべてに最高等級を誇っています。

後悔しない敷地選び
後悔しない敷地選び

「長期優良住宅」に認定されると多くの税制優遇が受けられるほか、ローンの金利が優遇される「フラット35Sエコ」の対象にもなります。
さらに今後は長期優良住宅に創エネ、蓄エネの考え方をプラスしたスマートハウス構想が本格化することが予想され、長期優良住宅がこれからの住宅の主流になっていくことは、確実でしょう。

「ロハスな家」、安心の3大ポイント

工法=デジタルフレーム工法

「ロハスな家」では全邸において構造計算を行い、強度・性能・品質をカルテにしてお渡ししています。基礎も邸別に計算しています。
またイノスグループの家は、次世代省エネルギー基準を高いレベルでクリアした高気密・高断熱の住まいです。

小林工業のリフォーム

素材=匠 乾太郎

天然木にありがちな乾燥による割れを防ぐため、あらかじめ1カ所人工的に割れ目を入れる「背割り」をせずに乾燥させる特殊な技術で、柱や土台の耐久性と精度が大幅にアップ。住宅から柱や土台のゆがみや亀裂をなくすことに成功したのが、この天然桧の木材「匠 乾太郎」です。「ロハスな家」では、耐火・耐久性や防腐・防蟻に優れた天然桧を使用し、強靭で精緻な家づくりをお手伝いします。

検査体制=
社内チェックシート、
第三者機関による最終検査

着工からお引渡しまでの間、複数回にわたって担当以外の社員が現場に赴き、仕上がり具合のチェックをする「社内チェック制度」を設置。チェックシートに書き込まれた内容は全社で共有し、不具合はただちに修正されます。さらに、第三者機関の厳しい検査(※)を通過してはじめてお引渡しとなります。あえて第三者による検査を実施することで品質を高い水準で維持することができ、ひいてはお客様にとって安心できる暮らしのご提供につながります。
※基礎コンクリート打設前と、内装工事前に実施する構造躯体の金物検査の2回

地域工務店として、安全と安心をお届けします。

後悔しない敷地選び
家づくり成功のカギを握るパートナー(住宅会社)選び。迷ったらぜひ、私たち地域のホームビルダーにご相談ください。
敷地をはじめ周辺の環境や街の雰囲気といった情報は、地元を知り尽くした住宅会社だからこそアドバイスできること。そして、同じ地域に住まうお客様の家は、地元の風土を知り尽くしている私たちが手がけてさしあげたいと考えます。どんな小さなことでも構いません。家づくりのことについて、気軽にご相談ください。

夢をかなえる家づくり

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